【男性向け】マッチングアプリの写真でモテるコツ(撮影前準備編)

「マッチングアプリ用のプロフィール写真が欲しいけど、撮影しようと思っても撮影してくれる人がいない。」

「撮影をプロに頼めるサービスがあるのは知っているけど頼むのが恥ずかしい、撮影されてるところを周りから見られたら恥ずかしい。」

「どうせプロに撮影してもらうには高いんでしょう。」

マッチングアプリを本格的に取り組もうと思った人にはよくある悩みだと思います。女性は友達と自分を可愛く撮るための撮影は普通のことですが、男性だとナルシストと言われてしまうことが多いかもしれません。

多くのマッチングアプリ用のプロフィール写真についてまとめられた記事がありますが、撮影する際のテクニックについてはまとめてありますが、いざ撮影しようと思った時の撮影環境を整える段階のことについて書かれている記事は少ないです。

周りに撮影してくれるような人がいれば、そこはクリアになりますが、いない人はプロに頼むという方法を考えつくと思いますが、やはり値段が高くついてしまいます。

プロに頼めば本当にいいプロフィール写真が撮れるのか?プロに撮影してもらうときはどのような環境で撮ってもらうのか?人が多いところで?周りにマッチングアプリ用のプロフィール写真を撮影されていることがバレたくない。

プロに頼むだけでも多くの不安点があるかと思います。

僕自身も同じ思いで悩んでいた過去がありました。実際に一度だけプロにも頼んだことがあります。ただやはり値段も高く、一度だけということで、同じ場所で同じ服の写真しか撮影できませんでした。ただ、僕自身が悩みながらもマッチングアプリを続けていく中で安く良いプロフィール写真を撮れるようになりましたので、誰でも良い写真を撮ってもらう環境を整えれるようになると思います。

この記事では僕がいいねをたくさん集められるようなプロフィール写真を撮影するまでにどのようなことをやったかについて紹介します。

Pairsで500いいね以上獲得して得た知識なので、プロフィール写真で悩んでいる方は是非参考にしてください。

27歳都内サラリーマン。24歳まで彼女なし=年齢に危機感を抱き、マッチングアプリにのめり込む。3年で300人の女性と出会い、現在はモデルの彼女と交際中。

マッチングアプリ用のプロフィール写真がない人はまず同じ目的を持った同志を探すことから始めることをおすすめします。

理由は以下の点が挙げられます。

  • お互いに撮影ができる
  • プロの腕だけではいい写真が撮れないため
  • 違和感がない写真が撮影できる

・お互いに撮影ができる

撮影テクニックは一旦置いといて、友人との撮影にお金は掛かりません。また何枚撮影しても無料です。マッチングアプリのプロフィール写真は複数撮影した写真からいいものを選ぶことが基本です。どんなにイケメンでもタイミングによっては不細工な写真もあるかと思います。プロの撮影の場合は人によるかと思いますが、撮影枚数や撮影時間でお金が発生するので何度もやり直すことが難しいです。また何日かに分けて別の場所で撮影することもお金が掛からずにできます。

・プロの腕だけではいい写真が撮影できないため

当たり前ですが、モデルが良くないとどんなにプロが撮影しても沢山いいねが押されるようなプロフィール写真は出来上がりません。

プロに頼むとお金が発生するため一度に撮影できるようにプロも努めますので、撮影し直しはまた追加でお金払ってやる必要があります。

まだ自分の容姿などに改善点が残っている段階でプロに頼むぐらいなら友達に撮影してもらって駄目でいいやぐらいの気持ちでやりましょう。

・違和感がない写真が撮影できる

いきなりプロに撮影してもらっても普段取られ慣れていないため、どのようなポーズや表情で撮影して貰えばいいかわかりません。プロのカメラマンから指示は出るかとも思いますが、それをうまくやろうと思ってもなかなか難しいです。

「笑顔で」と言われても気ごちない笑顔になるでしょう。緊張と初めてのことでプロでもうまく撮影するのは難しいと思われます。友達との何気ない瞬間のタイミングをできれば取りたいですが、なかなかプロ相手だと難しです。

その他にも同志を見つけることで得ることができるメリットが多くあります。

  • 同じ悩みの共有、マッチングアプリの攻略法を共有できる
  • 合コンに誘ってもらえる
  • 一緒に相席ラウンジに行ける

撮影以外でも多くの点で同志を作ることのメリットがあります。僕も同志と会う中で悩みなどを共有したり、合コンにも誘ったり誘われたりして仲良くなっていきました。

困っているときはまずは同志を見つけていくのもマッチングアプリを攻略する上で大切なことになります。

ではどうやって同志を見つければいいのか?

周りに同じような環境の同志が見当たらない。

職場の人などに声をかけてマッチングアプリをやってるのがバレるのが怖い等

あると思います。

ではどうやって同志を探し出すか?

僕が当時やっていたのは以下になります。

  • 合コンに参加する
  • 街コンに参加する
  • 知らない人同士での飲み会に参加する
  • SNS(Twitter)で交流する

合コンで会った人とは今でも付き合いがある人が多く、マッチングアプリの写真を今でも

撮影しに行くこともあります。

(マッチングアプリ用の写真が多いこと越したことはないです。)

マッチングアプリで女性にいいねを送る前にまずは同じ目標を持った同志を探し、一緒に撮影に行くことがマッチングアプリ用のプロフィール写真を獲得するために重要です。

まとめ

ネットや動画で情報が溢れてますが、その中から自分に合った情報を抽出するのは非常に難しいです。同じ目的を持った人は同じような解決策を探しているので共闘した方が効率的です。是非まずは同志を探してみることをお勧めします。

同志ができた人、すでに友達に同じ目的を持った人がいるなら今度は良い写真を撮りにいくためのテクニックを身につけましょう。

それは次の記事を参照してください。

27歳都内サラリーマン。24歳まで彼女なし=年齢に危機感を抱き、マッチングアプリにのめり込む。3年で300人の女性と出会い、現在はモデルの彼女と交際中。

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